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吉田、日本人初のプレミア100試合出場も達成感は1割「150、200といきたい」
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◇プレミアリーグ・第35節 サウサンプトン0―0ハル(2017年4月29日)

 サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)が29日、ハル戦に先発し、日本人初となるプレミアリーグ100試合出場の偉業を達成した。

 試合終了間際にペナルティーエリアで吉田が倒されてPKを得たものの、タディッチのキックは相手GKがセーブ。スコアレスドローに終わった試合後、節目の数字到達の感想を問われると「今季の目標のひとつにしていたんで、ひとつ達成できてよかったですけど。5年もいて100試合しか出ていないんで」と苦笑いした吉田。「別に大した記録ではないと思うし。ただ、とりあえず目標を達成した、というのは、大きいですけど、これからもっともっと、150、200といきたいな、と思っているんで…。これからじゃないですかね」と続けた。

 達成感とまだまだこれからという割合があるとしたら?の質問には「きゅう(9)、いち(1)?(9が)まだまだ(という気持ち)」と答え、「いける限りいきたいです、もちろん。そりゃあもう。次の人が、超えるのが難しいと思うくらい、試合に出たいな、と思う」とさらなる歴史を築いていく覚悟。そして「100を達成したからといって気を抜かずに、自分自身が成長していかなくてはいけないし、もっといい選手にならないと、ここでは生き残ってはいけないと感じている」と成長を誓った。

 強じんなフィジカルが求められ、日本人の成功が難しいと言われるリーグに12年から身を置き、在籍5年目での大台到達。VVVフェンロからサウサンプトンに移籍した際には「プレミアでは成功しない」と言われたこともあったというが、「どんな1歩も、みんなが笑ってでも自分を信じてやれば、結果が出た時は、その評価がガラッと変わるし。それは最近の評価を見ても分かることだと思うので。あとはどれだけ自分を信じて、達成できるとか、達成するために努力できるかだと思う」とプレミアでの5シーズンを振り返った。

 この日はロンドンの日本人少年サッカーチーム「samurai」の子どもたちと保護者の計100人を招待。子どもたちに「校長先生」の愛称で親しまれている吉田は「この中から将来僕の記録を破ってくれる選手が出て来てほしい」とあいさつした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000073-spnannex-socc
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アジアCL 鹿島が決勝T進出
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サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は26日、各地で1次リーグ第5戦が行われ、鹿島と同じE組のムアントン(タイ)がブリスベン(オーストラリア)を3-0で破って勝ち点を11に伸ばして首位を維持し、1次リーグ突破を決めた。

蔚山(韓国)を4-0で下し通算成績を3勝2敗、勝ち点9としていた鹿島の2位以上が確定し、2011年以来の決勝トーナメント進出が決まった。鹿島は5月10日、ホームのカシマスタジアムでムアントンと首位通過を懸けて戦う。

○ACL・E組勝敗表○ 
26日現在 試勝分敗点得失 差
ムアントン 53201161 5
鹿島    53029114 7
蔚山    5113467-1
ブリスベン 51134213-11


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000005-ibaraki-socc
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ヘント久保裕也が3戦連発…日本人初の欧州1部シーズン20ゴール達成
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 ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、25日に行われたジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第5節のズルテ・ワレヘム戦で、3試合連続ゴールを決め、欧州1部リーグで日本人初のシーズン通算20得点に到達した。

 レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。2勝2分けで2位のヘントは今節、勝ち点差「4」で5位のワレヘムとのアウェイゲームに臨んだ。

 先発出場した久保は24分に3試合連続ゴールで先制点を奪った。左サイドからのクロスをペナルティエリア内右のトマ・フォケがダイレクトで折り返し。これをゴール前に走り込んだ久保が、胸で合わせてゴールネットを揺らした。

 今冬にヘントに加入して以来12試合8得点とゴールを量産。前所属ヤング・ボーイズ時代の公式戦12ゴールを合わせると、欧州1部リーグで日本人初となるシーズン通算20得点を達成した。

 なお、ヘントはその後、後半アディショナルタイム4分にカリファ・クリバリが追加点を挙げ、2-0で勝利。プレーオフ5戦無敗で、2位をキープした。久保はフル出場で1ゴールを挙げて勝利に貢献した。

SOCCER KING


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000028-goal-socc
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マイナビ仙台、3位浮上!ゴリー先発デビューで存在感
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◆なでしこリーグ マイナビ仙台2―2ノジマステラ神奈川相模原(23日・角田市陸上競技場)

 マイナビベガルタ仙台レディースはノジマステラ神奈川相模原と2―2で引き分けたものの、順位は3位に浮上した。

 マイナビ仙台はオーストラリア代表で2014年アジア連盟最優秀選手のMFカトリーナ・ゴリー(24)が先発デビュー。チーム最多の6本のシュートで存在感を見せた。チーム自体も16本のシュートを放つなど好調で、29日の浦和レッズレディース戦(駒場)から続く、なでしこ女王経験チームとの3連戦に勢いをつなげた。

 154センチの小さな司令塔、ゴリーがピッチを駆け回った。15日の長野戦は後半11分からの出場だったが、この日は日本代表MF佐々木繭(24)と組み、ボランチとして先発デビュー。中盤の底で相手の元日本代表MF田中陽子(23)を厳しい当たりで封じれば、攻撃ではチーム最多の6本のシュート。ゴール前のフリーキックでは自ら蹴り込み、直接狙った場面ではわずかに枠を外れる惜しい場面も。最後まで諦めることなく、90分間走り続けた。

 狙っていた初得点は奪えず、チームも前半9分までに2点を奪いながら、前半終盤に連係ミスから2失点で引き分け。「チャンスを逃したのは残念だけど、これから改善できる。個人的には気持ちよく試合ができた」と笑みを見せたゴリー。昨年のアジア連盟最優秀選手のFWケイトリン・フォード(22)に続く、2人目の“アジアの顔”の奮闘に、越後和男監督(51)は「連係面で課題はあるが、パンチ力などの持ち味は見せてくれた」と合格点を出した。

 続く29日は2014年リーグ制覇の浦和戦。来月3日には昨季まで連覇の日テレ(ホーム)、7日には11~13年季3連覇のINAC神戸(アウェー)と、女王たちとの3連戦が控える。「(攻撃の)形はいいので精度を高めていきたい」と指揮官。強力助っ人の力を借りて、仙台にとっても“ゴールデン”な3連戦にする。(遠藤 洋之)

 ◆カトリーナ・ゴリー(Katrina Gorry)1992年8月13日、オーストラリア・ブリスベン生まれ。24歳。2012年から代表選出。15年の女子W杯、昨年のリオ五輪にも出場し、アジア最終予選の日本戦(3〇1)では得点も挙げた。豪州のほか、カナダ、米国のクラブでもプレー。好きな日本食はお好み焼き。右利き。154センチ、53キロ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000226-sph-socc
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【天皇杯】いわきFC、8発快勝!次はコンサだ
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◆サッカー 天皇杯 ▽1回戦 いわきFC8―2ノルブリッツ北海道(22日、とうほう・みんなのスタジアム)

 1回戦が行われ、福島県代表で初出場のいわきFCは、北海道代表のノルブリッツ北海道に8―2と大勝した。

 若さと勢いで圧倒した。先発11人の平均年齢が22・5歳と相手より約4歳若かったが「前へ」を合言葉に前線からプレスをかけて主導権を握った。前半24分のFW高柳昂平(23)の先制点を始め、前半だけで5得点。風下の後半も、2ゴールを追加した高柳がハットトリックを達成するなど計3得点。終盤に2失点を喫したが、高柳は「最後(の失点)は課題だけど点を取れたことはうれしい」と笑みをこぼした。

 将来のJ1入りの目標を掲げるクラブは、今季で結成2季目。6月21日の2回戦でコンサドーレ札幌(札幌厚別)と対戦する。チーム初のJ1勢との対決に、ゲームキャプテンのMF片山紳(24)は「相手がJ1でも攻めのスタイルは変えない。勝ちに行きます」ときっぱり。前に突き進んで番狂わせを演じるつもりだ。(遠藤 洋之)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000252-sph-socc
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