日本サッカーの未来はどうなる?ニュースから読み解く。
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なでしこ戦士海外移籍前最終戦…横山が2発、山根は後半40分に失点:第5節
こんにちは。
サッカーファンです。




なでしこリーグ杯1部の第5節が24日と25日に行われた。

 海外移籍が発表されているなでしこ戦士の最終戦になった。A組ではAC長野パルセイロ・レディースからフランクフルトに期限付き移籍するFW横山久美は、ホームで行ったアルビレックス新潟レディース戦に先発。1点リードの前半28分にヘディングで追加点を決めると、さらに1点を加えた同44分にも右足弾を記録すると、後半に新潟Lに2失点を喫したが、5-2の勝利に導いた。

 同じくA組のジェフユナイテッド市原・千葉レディースのGK山根恵里奈は、23日に海外挑戦を発表。移籍先など詳細は発表されていないが、24日の日テレ・ベレーザ戦が最終戦になった。試合はシュート15本を打たれる猛攻を受けると、後半40分にMF阪口夢穂にゴールネットを揺らされ、0-1で敗戦。チームも日テレに首位の座を譲った。

 B組では首位のINAC神戸レオネッサが奈良県立橿原公苑陸上競技場で行った伊賀フットボールクラブくノ一との一戦に2-1で勝利。後半19分に先制を許したが、同37分にFW増矢理花が右足で同点弾。同40分にはMF中島依美が逆転弾を蹴り込んだ。

 浦和レッズレディースは鴻巣市立陸上競技場で行ったASエルフェン埼玉とのダービーマッチに1-0で勝利。前半9分にMF塩越柚歩が左足で合わせたシュートが決勝点になった。3戦ぶりの勝利を挙げた浦和Lは首位と勝ち点2差の2位をキープしている。

 第6節は7月1日と2日に行う。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01641256-gekisaka-socc
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サッカー女子競技へ準備 藤枝、18年全国高校総体向け
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ゆっくりご覧ください。




東海4県で行われる2018年夏の全国高校総体で、サッカー女子競技の開催地となる藤枝市の実行委員会が22日、設立された。大会の成功に向けて、選手らの受け入れ態勢を含め大会準備を関係機関が協力して進めることを確認した。

 実行委は市や市サッカー協会、藤枝商工会議所、市観光協会などの関係者19人。市役所で開かれた設立総会では、会長に河野一行副市長が就くことを決めた。河野副市長は「絶対に大会を成功に導くつもりで頑張りたい」と話した。今後は運営や宿泊、輸送、警備などの面で検討を重ねていく。

 大会は18年7月31日に市民会館で開会式を開く計画で、藤枝総合運動公園サッカー場など市内4会場で試合を繰り広げ、決勝戦は8月5日の予定。実行委は期間中に約1万人の来場を見込んでいる。

静岡新聞社


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000017-at_s-l22
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ガクこそプレーオフの主人公だ! “2部レベルじゃない“柴崎にスペイン紙も脱帽「いつもクール」
こんにちは。
サッカーファンです。




POでは全得点に絡む
移籍当初は環境への適応に苦労したりとネガティブな話題ばかりが目立ったが、テネリフェでMF柴崎岳が大暴れしている。1部昇格をかけたプレーオフ準決勝のカディス戦ではゴールを決めてチームを決勝に導くと、21日におこなわれた決勝のヘタフェ戦1stレグではコーナーキックからホルヘ・サエンスの得点を見事にアシスト。これが決勝点となってテネリフェは1-0で勝利を収めている。

柴崎岳、テネリフェの5月月間MVPを受賞

全得点に絡む柴崎にはスペインメディアも脱帽だ。『MARCA』も柴崎が移籍当初は苦労したことを伝えているが、「プレーオフの主人公になってきている」と称賛。クラブワールドカップでレアル・マドリードを焦らせた男の活躍に驚愕しているようだ。

何より凄いのはその落ち着きぶりで、スペイン2部での戦いにおいて柴崎のテクニックとビジョンはずば抜けている。テネリフェでは前線にロサーノやアマトなど身体能力に優れたアタッカーが揃っているが、それをのらりくらりとした柴崎がコントロールする姿は実に面白い。チームメイトも柴崎を信頼しているようで、ボールを預けられる存在として頼られている。

同メディアも「柴崎はいつもクールにボールをコントロールしている」と落ち着いた姿勢とそれを可能にするテクニックを称賛しており、カディス戦で決めたシュートについても「落ち着いたクールなシュートだった」と振り返っている。

まだ1部昇格が決まったわけではなく、日本時間25日午前4時にスタートするアウェイでの2ndレグが残っている。テネリフェが1点を守りにいくのか、攻撃的に出ていくかは分からないが、この試合でも柴崎は重要なカギを握る存在となりそうだ。

http://www.theworldmagazine.jp/


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010003-theworld-socc
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長友、平との挙式控え「思い合って生活しています」
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 サッカー日本代表DF長友佑都(30=インテルミラノ)が20日、都内で行われたMTG社の体幹トレーニング用具「TAIKAN STREAM/Style BX」新製品発表会に、商品開発にともに携わったプロゴルファー片山晋呉(44)と出席した。

【写真】手をつないで帰国した長友と平愛梨

 壇上では自らが考案したトレーニングメニューを実演。両手に「TAIKAN STREAM」を持ち、片足で立って前傾姿勢を保つトレーニング方法の命名を求められると、イタリア語で「小さな子ども」を意味する「バンビーノ」とした。「子どもだと思って優しく扱わないとダメ。人生もそうだし、ぶれないように。しっかり抱きかかえていかないといけない」と続け、将来の第1子誕生もイメージする発言だった。

 記念撮影前には会場に集まったMTG社の販売社員らから、サプライズで24日の挙式予定の結婚を祝う花束が贈られた。「まさか、結婚の祝福をしてもらえるとは思わなかった。(挙式など)イベントも成功させて、良い家庭を築けるように頑張りたい」と笑顔。妻で女優の平愛梨(32)との新婚生活も「一緒に住めて、いてくれるだけでサポートがあるので幸せを感じています。2人、思い合って生活しています」と、のろける場面もあった。

 来季に向けて、しばらくの間はオフを過ごすが、W杯ロシア大会出場権獲得に向けたアジア最終予選は8月末から再開する。「8月、9月の2戦に勝たないといけない。オフだけど気は張り詰めている」。次戦オーストラリア戦(8月31日、埼玉)と最終戦サウジアラビア戦(9月5日、会場未定)も見据えていた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843348-nksports-socc
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U-16日本代表あきらめない姿勢で勝ち取った優勝
こんにちは。
サッカーファンです。




この結果を予想できたかと言えば、できていなかった。6月14日から18日まで宮城県仙台市で開催されたU-16インターナショナルドリームカップの第3回大会。オランダ、アメリカ、そしてギニアを招いて行われた4カ国の総当たり戦を制したのは、地元の日本だった。もっとも、その優勝は薄氷を踏んで渡るどころか、一度は池に落ちながら這い上がってきたような流れで掴み取ったものだった。

【動画】日本代表、大迫のヘディング弾で先制も後半イラクに追いつかれ勝点1

 第3戦、日本とギニアの試合を前に、オランダとアメリカは第1試合を消化。この段階で首位に立ったのは2勝1敗のオランダだった。2位のギニアは2勝なので、最終戦を同点で終えればPK負けでも勝ち点が入るルールなので優勝決定。逆に日本が勝つと2勝1敗で3チームが並ぶことになるが、この時点でオランダの得失点差は「+4」で、日本は「0」。つまり4点差勝利でようやく得失点差が並ぶのだが、4-0では総得点で日本が負けてしまう。このため、5点以上を取って4点差で勝つことが求められるシチュエーションだった。

 森山佳郎監督が「まず勝つことだけを意識した」と言うように、現実的にシミュレーションするのは難しい点差である。5点取ることばかりを意識してバランスを崩して3失点しましたというのでは話にならないわけで、まずは血気にはやる選手たちを抑えながら「普通に戦う」ことを意識させて試合に入った。後半開始早々にPKが決まって2-0になった時点で「ひょっとすると」という可能性は感じたそうだが、ここでもそれは口にしない。後半30分で3-0になって相手の心が折れたと観た段階からついに「あと2点!」と選手を煽ってゴールへの大攻勢を始めた。

 結局、大会MVPに輝いたFW斉藤光毅(横浜FCユース)のハットトリックなどで日本が5-0と完勝。まさかのミラクルを起こし、日本が得失点差を大逆転しての優勝を勝ち取ることとなった。オランダとの第1戦では何ともつたない試合運びで1-0から逆転負けを喫していたイレブンだが、米国との第2戦では0-2のビハインドを力強く跳ね返し、「今大会で最も力のあるチーム」(森山監督)と目されたギニアとの第3戦ではミラクルゲームを演出。日本人の特長とされる「あきらめない姿勢」を全員で示して勝ち取った結果は、選手たちの今後にとって「大きな財産になる」(森山監督)勝利経験だった。

 今回の代表チームは2001年以降に生まれた選手たちを対象にしたチーム。直接的なターゲットはなく、継続的な代表活動は行われていない年代だ。ただ、将来的には2021年のU-20ワールドカップで主軸を担い、2024年の五輪では最上級年代となる世代である。そこに国際大会での勝利経験という刺激を加えられた意義は小さくない。将来への“種まき”という意味でも、初代表の選手がズラリとそろうラインナップで成果を出したことは小さからぬ意味があった。

 そして同時に、今年秋に予定されているU-17ワールドカップに向けた人材発掘という意味でも価値のある大会だった。今回のメンバーでU-17W杯予選である昨年のAFC U-16選手権に出場していたのはMF谷本駿介(セレッソ大阪U-18)のみ。だが、大会を通じて「何人か新しく上の年代で試してみたい選手が出て来てくれた」(森山監督)。MVPを獲得した斉藤はもちろん、上の年代にいない長身ターゲットマンであるFW栗原イブラヒムジュニア(三菱養和ユース)、貴重な左利きの左SBとして能力の高さを見せた橋本柊哉(市立船橋高)といった選手たちが、その候補となりそうだ。

 充実した3試合を通して自信を深めた選手もいれば、課題を痛感した選手もいる。U-16という年代は良くも悪くも「まだまだこれから」の年代。今回得た刺激を糧として、所属チームでさらに化けてくる選手が出るかどうか。その点も楽しみにしてきたい。

文・写真=川端暁彦

SOCCER KING


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